ABSOLUTE SECURITY サイバーレジリエンスプラットフォーム

We Stop DowntimeSM

サイバー被害が起きても数分で復旧。ダウンを最小化し、事業を守り抜くCISOから選ばれています。

American Airlines
Genpact
Under Armour
Hertz
NHS
Allegis Group
British Army

ほとんどの企業はサイバー攻撃からの“完全復旧”まで辿り着けていません。

「サイバー攻撃は“例外”ではなく、もはや日常です。」

「今、経営が求めるのは“防御”よりも“復元力”。CISOはレジリエンスを優先すべき時代です。」

出典: Gartner Research, Maverick Research: CISOs MustTransform Their Role or Become Obsolete, Will Candrick, 2025年6月19日

GARTNERは、Gartner,Inc.および/または米国とその他の国におけるその関連会社の商標およびサービスマークであり、PEER INSIGHTSは、Gartner, Inc.および/またはその関連会社の登録商標であり、本書では許可を得て使用しています。All rights reserved.

4,000億ドル

年間システム停止コスト
(Splunk + OxfordEconomics, 2024年)

5.08百万ドル

ランサムウェア/恐喝攻撃の平均被害コスト
(IBM/Ponemon, 2025年)

4.88百万ドル

データ漏洩の平均被害コスト
(IBM/Ponemon, 2024年)

61%

外部委託先の脆弱性が原因のサプライチェーン攻撃
(Verizon DBIR, 2024年)

67万ドル

シャドウ AI 活用企業における追加コスト
(IBM/Ponemon, 2025年)

いま求められるのは「守る」だけではなく、常に立ち直れるセキュリティです。

セキュリティの可視性は脆弱です。

レジリエンスは、障害や侵害、分離の状況でも持続する制御に依存します。

レジリエンスはセキュリティ機能ではなく、運用能力です。

の復には、OS の障害、改ざん、またはデバイスの侵害に耐える制御が必要です。

予防はリスクを低減します。レジリエンスはビジネスを させ継続ます

すべての攻撃を防ぐことはできませんが、セキュリティが自己修復できれば、より迅速に復旧できます。

真のサイバーレジリエンスとは、すべてが失敗した場合でも制御を維持することを意味します。これはファームウェアに組み込まれた持続性によって可能になります。

エンドポイント、サーバー、アプリ、アクセス向けの業界唯一のファームウェアからクラウドまでのプラットフォーム

BIOS レベルで削除不可能に動作し、唯一削除できないレジリエンスプラットフォームです。

IT の 延なしで、遅 数日ではなく数分でデバイスを信 でき頼る状態にリモート復します。

ダウンタイムや侵害が拡大する前に、エンドポイントやアプリケーション全体で自己修復します。

エンドポイントとサーバーに対して、100%の制御とレジリエンスでパッチ適用と脆弱性修復を自動化します。

エンドポイントとサーバーに対して、100%の制御とレジリエンスでパッチ適用と脆弱性修復を自動化します。

30年以上にわたるエンタープライズ向けサイバーレジリエンスの実績

6億台

Absolute 搭載デバイス

28社

世界主要PCメーカーと連携

31億件

エンドポイントからの1日あたりのAPIコール

227件

特許を世界各国で取得

3億回

毎月アプリケーションの健全性をスキャン

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ファームウェアに組み込まれた持続性
自動OSイメージ復旧
遅延なしで大規模なリモート修復
中断のない事業継続
Innovation Spotlight

Absolute Securityならではの強み

Persistence(消えない基盤)

Absolute Securityの特許取得済みの技術であるパーシスタンスは、世界で6億台以上のデバイスのファームウェアに組み込まれています。

Resilience(止まらない力)

Absolute Securityだけが、デバイスのファームウェアとAbsoluteプラットフォームを強固に連携させます。

Intelligence(先読みする安心)

Absolute Securityのプラットフォームとデータだけが、セキュリティスタック全体にわたって独自のサイバーレジリエンスを実現します。

レジリエンスを重視するCISOやCIO
がAbsoluteの技術を採用

「CIOやCISOにとって、レジリエンスがなければ侵害やランサム攻撃、パンデミックを本当の意味で乗り越えることはできません。」

ジョン・ザンガルディ氏
Redhorse Corporation 社CEO、取締役、元米国国土安全保障省CIO

「Absolute Securityのおかげで夜も安心して眠れる―CIOとしてこの“確信”は何よりの価値です。体制は強化され、運用も監査対応も安心感が一段と高まりました。」

ジョージ・ガンサー氏
Asplundh社CIO

評価、検証および認証

Gartner

2025年 Gartner Hype Cycle for Zero-Trust Technologyにおいて評価を獲得

Gartner

Recognized in Forrester Endpoint Management Platforms Landscape, 2025

GigaOm Radar Report Leader 2025

2025年GigaOm レーダーレポート パッチ管理ソリューション部門 リーダー

GigaOm Radar Report Outperformer 2025

2025年GigaOm レーダーレポート パッチ管理ソリューション部門 アウトパフォーマー

Frost & Sullivan

2025年 Frost Radar エンドポイントセキュリティにおいてリーダーの評価を獲得

Frost & Sullivan

2025年 フロスト&サリバン 競争戦略およびリーダーシップ賞

FedRAMP

FedRAMP 運用承認(ATO)取得

ISO 27001

ISO/IEC 27001 認証

AICPA SOC

Service OrganizationControl (SOC2) 準拠

G2 Fall 2025 Leader - Enterprise

2025年秋 G2 エンタープライズ部門 エンドポイント管理およびゼロトラストネットワーキング リーダー

G2 Fall 2025 Users Most Likely to Recommend - Enterprise

2025年秋 G2 エンタープライズ部門 ゼロトラストネットワーキング

事業継続において、世界各国で高い信頼を得ています

190社が採用

Fortune 500企業中

20社が採用

Fortune 500のヘルスケア業界上位40社中

15行が採用

世界の大手銀行60行中

48自治体が採用

米国内主要地方自治体上位50中

4社が採用

全米の主要航空会社上位5社中