Absolute について

一歩先を行くサイバーセキュリティ。

Absolute は、妥協のない可視性を確保してソースの欠陥をリアルタイムで修正する自己回復型エンドポイント・セキュリティを実行することで、サイバーセキュリティに全く新しいアプローチをもたらします。Absolute のクラウドベースのプラットフォームと埋め込み型持続技術により、ネットワーク内外のデバイス、データおよびアプリケーションを完全に制御することができるため、IT 資産管理の改善、コンプライアンスの徹底、データ保護、インサイダーの脅威の軽減が実現されます。特許取得済みの持続技術は、以下に挙げる世界的なメーカーの中でも人気がある 10 億台以上の PC やモバイル・デバイスのファームウェアに埋め込まれています。Acer、Asus、Dell、富士通、HP、Intel、Lenovo、Microsoft、Panasonic、Samsung、東芝。Absolute の詳細

Absolute

〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティW22F

グローバル・サポート

お使いの Absolute 製品およびソリューションについてサポートが必要な場合には、グローバル・サポートまでご連絡ください。

自己回復型エンドポイント・セキュリティによる妥協のない可視性とリアルタイム修正

Absolute は、クラウドベースのデータおよびデバイス・セキュリティと特許取得済みの埋め込み型持続技術を組み合わせて、デバイス、データ、アプリケーション、ユーザに対する常時稼働の可視性とリアルタイム制御を実現します。ユーザ・エラーや悪意ある攻撃に対抗し、リアルタイムで元の安全かつ効率的な状態に戻すことができるのは、Absolute だけです。

デバイス、データ、アプリケーションおよびユーザを確認して制御する

Absolute Data & Device Security (DDS) を使用すると、独自のダッシュボード経由で、または SIEM ソリューションの統合フィードとして、他者ができないことを確認・制御することができます。Absolute DDS は、組織全体に速やかに展開することができるため、費用のかさむ専門スタッフやインフラストラクチャ・リソースは不要で、簡単にユーザ操作に変更を加えることができます。ユーザおよび管理者に対する影響はまったくありません。

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持続技術の偉大なパワーで自己回復型エンドポイント・アプリケーションを実行

かねてから攻撃者の侵入を許してきた VPN、ウィルス駆除、暗号化、システム管理、その他コントロールといった重要なアプリケーションは、これまでサポートがありませんでした。かつては Absolute 独自の自己回復型データ&デバイス・セキュリティ製品のみで提供されてきた Application Persistence が、ついにサードパーティのエンドポイント技術企業に Absolute の自己回復機能を提供できるようになりました。Application Persistence は、ファームウェアレベルの可視性と修正機能を提供するため、重要なアプリケーションを自動的に自己回復します。Absolute 独自のこの自動修正機能は、その違反行為に悪意があるかどうかにかかわらず実行されます。

Application Persistence を用いて、以下を行うことができます。

  • ネットワーク内外のデバイスおよびデータの可視性を確保
  • 脆弱性を軽減し欠陥を素早く修正
  • セキュリティ対策全体を強化
  • コンプライアンスを徹底
  • IT およびセキュリティ担当者の生産性を向上
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